おいもの日記

目に止まったなら見ろや!!!(どうか見て下さい)

ぼくのなつやすみ 22日目

 

前置きの話。

 

最近すごい凝ってて、日を重ねるごとに長くなってるし考えるのも大変なので今回は短いやつでサクッと終わらせます。

 

夜、ボケーっと歩いていたら、40代くらいのおばさんが紙タバコを吸いながら前から歩いてきた。

そのおばさんの服をよく見てみるとデカデカと

「I don't smoke」とプリントされたパーカーを着ていた。

 

なんか、、、粋だなと思いました。

 

 

それはそうとて22日目。

 

さて、今日はなんの日でしょう?

 

そう。おじさんとおばさんの結婚記念日。

17年目らしい。

おばさんの方は完全に忘れてたみたいだけど。

 

親の結婚記念日でお祝いとかしたことないし、そもそもいつかも知らない。

親の誕生日も怪しい。

 

親不孝だね。

 

そして、今日はやっとあの " てっぺん山 "へ

大量のレア虫に80ミリのオオクワガタを捕まえた。

図鑑もあとわずか、、、コンプリートできるかな。

 

そして夜はお祝いで特上寿司!

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卒業式みたいな飾り付け。

このお花、小学生の時めちゃくちゃ作ったな。

めちゃくちゃ薄い紙を10枚くらい重ねてハリセンみたいにして開くやつ。

 

娘2人は手作りの鍋つかみと蝶ネクタイをプレゼントした。

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おばさんに一生の宝物にすると言われた萌は、自分も大切なものが欲しいと呟く。

最近チャンス逃したもんね。

 

そんな萌の今の宝物は何かと尋ねると、家族や友人はもちろん、思い出かなと答えた。

 

素敵かよ。

 

そんな僕の思い出は、、、

 

そりゃあ、もちろん。

ぼくなつをプレイしている今年の夏の事さ。

 

 

もう冬になっちゃったけど。。。

 

 

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ぼくのなつやすみ 21日目

 

この間あったなんとも言えない話をします。

 

これは外食をしている時に、隣の席にいた大学1年生、男3人組の話していた内容です。

 

結構大きめな声で「大学の授業が〜」みたいな話をしていたのだがその時丁度、店内BGMで安室奈美恵の歌が流れ始めた。

それを聞いた3人組の1人(これからはA.B.C君と呼びます)のA君が「安室ちゃん、引退しちゃったね」と言いました。

するとB君「安室ロスが凄かったよなあ」としみじみと言いました。

 

その時、私は心の中で「いや、そんな世代じゃないだろ」と思ってました。

 

3人組は「日本中が安室ロスになって、、そんなに色んな人に影響を与える安室ちゃんって愛されすぎだよな。本当すごいわ。尊敬する。」と話の締めに入りました。

 

なるほど。愛される事に世代とか年齢とか関係ないんだ。侮っていた。ごめん。

と思ったのと同時に、いや、どんな会話してんの?と思っていました。

大学1年生なら、色恋話に下ネタとか、、そんなもんでしょ。

何が安室ロスだよと、少し怒ってやろうかと思いました。

 

そんなことを考えていたら、C君が「俺も結構愛されてたぜ」と言い始めました。

安室ちゃんの後に言える話なのか!?と不安と少しの期待を胸に耳を立てた。

 

C君「高校を卒業する時、先生にお前がいなくなったら生徒指導室が寂しくなるなあって言われたよ」

 

A君、B君、僕君

「へぇ〜」

 

なんとも言えん。

時間返せ!

 

それはそうとて21日目。

 

まーーーーじで覚えてない。

プレイしたの何日前だろう。

 

トンボがたくさん飛んでいて、秋の訪れを教えてくれているようだった。

のは、覚えてる。

 

現実の方では秋飛ばして冬来たね。

最近寒すぎ。

 

 

まだまだ自暴自棄の萌姉ちゃんは夜ご飯を食べた後、一緒にお風呂に入らないかと誘ってきた。

 

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ドキドキが止まらないボク。

あまりに緊張しすぎて、のぼせてしまった。

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お風呂で倒れたボクはベッドで寝かされていた。

おばさんにはドキドキしちゃったんだ、おませさんね、とからかわれた。

 

でもね、おばちゃん。

ボクはお山の向こうに沈む綺麗な夕焼けを見たり、不思議な模様の蝶々を捕まえた時も、なんだかちょっぴりドキドキしたよ。胸の奥の方がきゅん。。。

病気なのかな。

 

純粋な子供の気持ちにおばさんは

「人間ってものすごく不器用な生き物だから、時々、自分の心が自分の体のどこにあるのか判らなくなっちゃうんだ。

だから、遠くの山々に沈んでいく綺麗な夕日を見たりとっても不思議な蝶々を捕まえた時に、心は静かにブルブルって震えて僕はキミのここにいるよって、教えてくれるの。これがなくなっちゃったら死んじゃうかもしれないよ。」

 

微笑ましい。

おばさん素敵。

こんな風に返せる大人がいいな。

僕だったら、「病気だよ!!」と一喝して泣かせてただろう。

 

 

あと10日。もうちょっと、頑張ろう。

 

最初の話のせいで、ブログ全体がなんとも言えない感じになっちゃったな〜

 

 

 

 

 

「夢が覚めるまで」

三秋縋の「夢が覚めるまで」を読んだ。

 

読みたいと思って3ヶ月が経ったタイミングでようやく本に手を伸ばした。

 

題材はよくある話。

「世界を取るか、彼女を取るか」

 

彼女を取るんだろうなって予想つくけど、それまでの過程やその後の話でどれだけ惹きつけるかだと思う。

 

当たり前のように世界を取る話があっても面白そうだけど。

誰か書いてくれないかな。

 

話の軸となる人物は男女2人。

前半と後半でそれぞれの視点で物語が描かれている。

このタイプの小説めっちゃ好き。

 

あらすじはというと、、

 

主人公は外出するのは週3回くらいのバイトのみで、引きこもりの大学4年生のソウタ。

ある夜、帰り道に少女を見つける。

唐突に家に泊めてくれと頼まれて、泊めることになる。

 

しかも1ヶ月以上

 

犯罪である。

 

少女はユキといい、どうやらソウタの事を以前から知っているようだった。

ソウタは少女を覚えてないが。

 

どういった理由なのか。

 

ソウタの記憶は故意に失われた?

 

ユキの正体とは一体?

ユキのバックで動いている国家権力とは。

 

混じ合うはずのない2人の間に隠された真実とは?

 

人間はどれだけ絶望を味わっても、時が経てば都合良く、その感情を忘れることができる。

だからこそ、生きていけるのだ。

忘れる事が出来なければ自殺者が増えるだけ。

 

 

「覚えてますか?」に込められた想い。

ユキの救難信号に気づくことはできるのか。

正体を知ったソウタがとる選択肢とは。

 

悲しい運命を背負った少女とのファンタジー(恋愛?)小説。

ここにあり。

 

 

どちらをとるべきかなんて、、誰にでもわかる、、

だけど、、もう少し、、

 

 

夢が覚めるまで、、、

 

 

 

是非書店で見つけたら手に取って、、、

 

 

 

 

 

 

 

取れませ〜〜〜ん!!!

 

限定発売だからもうないよ

 

残念でした〜〜〜!!!

 

 

 

 

これで全部台無しやな

 

ぼくのなつやすみ 20日目

 

ネズミ。

 

言わずと知れた害獣。

 

飲食店に蔓延るネズミの捕獲方法が興味深かった。

 

粘着シートで捕獲するのが王道。

というかそれ以外は聞いたことない。

 

しかし、学習能力が高いらしく粘着シートをセットしたところでなかなか罠に引っかからないらしい。

 

そこで、一緒に餌も用意しておく。

毒入りの。

 

なるほど二重トラップで毒でも殺すのかと思ってたら違うらしく、食べると視覚を失うらしい。

 

視覚を失ったネズミは粘着シートに気付かず捕まるという仕組み。

 

そりゃ、毒で死んじゃったらどこで死ぬかもわからないし、腐敗してさらに虫寄ってきても困るもんね。

 

ネズミのことを調べているとなんだか気の毒な気持ちになってきた。

 

ハムスターもキヌゲネズミ亜科に属しているネズミの仲間。

でもちょっと顔が可愛いからってペットにされるんだ。

 

 

ハツカネズミなんかは害獣として。

また改良され実験用マウスとして。

 

ドブネズミなんて、名前にドブがつくんだ。

たしかに、ブサイクだし汚いし臭いけど。

 

ちょっぴり可哀想な気持ちになってきた。

 

自分が子年だからなんだか同情しちゃったな。

 

ネズミ界の救世主ミッキー

 

君が最後の砦だ。

頑張れ!!!

 

 

 

 

ん?

でも、ネズミが出たらどうするのって?

 

 

 

そりゃ、あの手この手を使って根絶やしにするよ。

 

 

それはそうとて20日目。

 

本日も萌姉ちゃんの話。

朝からおじさん、おばさん、萌姉ちゃんの3人で話し合いが行われていた。

フラれたショックで絶賛自暴自棄中の萌は高校に進学するのをやめると言い出した。

そして、一生実家で暮らすそうだ。

親の脛かじり宣言。

なかなかやるな。

 

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親としては高校に行って欲しい為(時代的には行かないのも普通)、なんとか説得しようとする。

萌姉ちゃんとしても親の言っている事を理解している。

けれどそれは、おじさんもおばさんも萌姉ちゃんと同じようにたくさん悩んできたから、その結果や経験から言っている。

 

「大人の世界ではとっくに結論が出ていること」なのだ。

 

答えだけ出されても、理解は出来ても納得はいかない。

 

息をしているだけで関節が痛くなるほど憂鬱なんだ。

 

ごめんね萌姉ちゃん。

僕恥ずかしくなってきたよ。

 

大人なのに、ネズミがどうのこうのって。

本当しょうもないわ。

馬鹿馬鹿しい。

 

 

僕も悩みそうだよ。。。

 

 

あ、あとまたオオカミに会ったわ、、

 

今回はここまで。

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ぼくのなつやすみ 19日目

 

あっという間に9月も後半

 

あと3ヶ月で今年も終わってしまう。

そんな事を考えながら1人歩く夜。

 

ある匂いがした。

 

キンモクセイの花の香り。

 

花言葉は「謙虚」「真実」「陶酔」

 

ただし、どうやら「隠世(かくりよ)」という花言葉もあるらしい。

 

意味は死後の世界

魔除けの花とも言われてるらしい。

 

今年か去年流行った「Uber Eats」のホラーゲームもそれが題材だったな。

 

 

地元のあらゆる場所に植えられているから、小さい頃から馴染みがある。

 

この香りを嗅ぐと条件反射で"あの時"の事を思い出す。

 

全身の細胞が勢いよく身体中を駆け巡っているのがわかる。

脳内にフラッシュバックする"あの時"の事。

 

致命的なのが、その"あの時"が思い出せない。

 

というのを思い出す。

 

というのも思い出す。

 

何言ってんだ?

 

 

花の香りに頭をやられたか。

 

それとも、幽霊に取り憑かれてんのかな(笑)

 

なんてね。

 

 

 

 

 

 

 

 

うけけけけけけけけけけけけけけけけけけけかけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけけ

 

 

 

このオチ2回目。

 

 

それはそうとて19日目。

 

朝から晩まで萌姉ちゃんの話でいっぱいだった。

 

フラれた影響で朝ごはんも食べてないし、ずっと落ち込んでいる。

 

思春期の頃って、好きな人の事で頭いっぱいだろうし、フラれたとなればそりゃダメージは凄いだろうな。

 

そして、久しぶりヨシコちゃん。

萌と同じ人を好きになり、勝負にヨシコは勝ったのだ。

だが、友人である萌に罪悪感が生まれてしまった。

 

複雑だね。

 

 

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そして、今日のオオカミ娘というと拠点で本を読んでいた。

テントの中に入る許可をもらい見てみると、大量の本に絵が山積みになっていた。

 

高尚で難解で不穏な自然科学の本に、ラブでピースで火星なイデオロギーの本に、オオカミの本。

 

ぜんぜんわかんね。

 

 

さあ、そして夜も萌姉ちゃん。

 

 

やっとご飯を食べるようになったが、心境はどうなんだろうか。

 

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首でも吊るのかとヒヤヒヤした。

 

徹底的にダイエットすることを決心したらしい。

 

安心した。

 

人間として一つ成長した萌姉ちゃん。

 

存分にダイエットし、また恋をしたらいい。

 

 

荒ぶる季節の乙女どもよ。

 

 

 

25歳 男性より

 

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ぼくのなつやすみ 18日目

 

ブログとは。

 

あらゆる事に対する考えや意見、論評などを好きに書き公開するもの。

 

さながら、大人の自由帳。

 

もちろん、常識の範囲内でだが。

 

私のブログでは、時事ネタや体験した事などを面白おかしく(なってるのかな?)書こうと努めている。

おふざけ要素を多く取り入れる代わりに、自分の感情だったり意見が希薄になってしまう。

 

別に悪い事ではないし、それが本懐である。

 

私が読んでいる某ブログでは(友人だが)、それはそれは赤裸々に、読んでいるこっちまで恥ずかしい気持ちになってしまう程に、等身大のブログを書くのだ。

 

私はそれを「全裸ブログ」と呼んでいる。

 

彼の全裸っぷりには毎度驚かされる。

更新頻度が尋常じゃなく遅いから、そのせいもあると思うが。

 

ブログ名に「ぼやき」とついているのに、ぼやきのレベルを超えている。

もはや「叫び」

 

よくもまあ、不特定多数の人間が見る所で全裸になれるなと。

 

言ってしまえば、逆立ちして、テリヤキチキンバーガーを食べながら満員電車に乗るようなものである。

 

別に馬鹿にしてる訳ではい。

むしろ憧憬を抱いているほどだ。

 

言いたいことも言えないこんな世の中で、誰もが服を身に纏い、満員電車のように窮屈に感じられる現代。

 

彼が服を着る日が来るのだろうか。

いや、来ないだろう(願望)

 

 

着心地はそんなに良いもんじゃないよ。

 

 

 

 

ほんまPOISON

 

 

 

 

それはそうとて18日目。

 

前置きの小話に本編が食われるかと思った。

ここから本題だよ〜〜

 

今朝は郵便屋さんが手紙を届けにきた。

大慌てで取りに行く萌姉ちゃん。

 

恋文の返信が来たのだろう。

 

部屋へ行くと、ベッドに身を倒し、顔をうずめている萌姉ちゃんの姿が。

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察した。

 

そっと、オルゴールを流す。

 

憎らしい程に空は晴れていて、心地良い風が頬を撫でる。

 

 

オルゴールの綺麗な音色が柔らかな風に乗って、感情と一緒に空へ消えて行く。

 

 

きっと、毎年夏に思い出すんだろうな。

 

 

 

ボクくん今がチャンスだぞ!!!!

 

 

昼からは昨日会えなかったオオカミ娘に会いに行く。

カメラがセットされている場所まで行くと、噂のオオカミ娘が立っていた。

 

ちょっと話しただけでわかる。

男みたいな性格をしていて我が強いタイプ。

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それでも見た目は美人の女子大生。

明日も来てやるとするか。

寂しいだろうしね。

全然女子大生だからとかじゃないし。

 

そして、今日の虫相撲の相手は100連勝しているキングサイズのカブトムシ。

激しい攻防の末、うちのエースカブトが1発で倒してくれた。

興奮して今日は眠れそうにない。

 

絵日記も虫相撲についてだろうな。

 

充実した1日だったなあ。

 

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いや、女子大生かい!!

 

 

 

 

 

 

 

ぼくのなつやすみ 17日目

 

「ピンポン」を観た。

 

松本大洋による卓球漫画。

この作品、初めて観たのは1年ちょい前かな?

 

オールシーズンどのタイミングで観ても良いから、もう5回か6回は観てる。

 

独特な絵のせいで、食わず嫌いしていたが1話観たらどんどんのめり込んでいった。

 

ネタバレ嫌なので省きますが(全員観ろ)

 

努力は結局、圧倒的な才能の前ではどうしたって敵わない。

才能を持っていたって、それにあぐらをかいていたら溺れ、沈んでしまう。

 

そんな現実を容赦なく突き付ける、珍しいタイプの物語。

観る人によっては少々残酷かもしれないな。

 

何回観てもおもろいわ。

 

 

それはそうとて17日目。

 

やっとこさ17日目。

 

失踪する気はないんです。どうか許して下さい。

 

 

 

どうやら、今日から女子大生が山に篭ってフィールドワークをしているらしい。

通称オオカミ娘。

 

月夜野に16日早く来てるボクに挨拶なし??

生意気な後輩には根性焼き入れてやらないとな。

 

 

早速、ベースキャンプまで行ってみることにした。

道中にデカいカメラとニワトリの死体が吊るされてあった。

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リアルだとめっちゃグロいだろうな。

こんなんでオオカミは釣れるのかな。

 

滝の奥に入れるスペースがあって、中に辞書のようなものが落ちていた。

小3のボクには絶望的に読めない。

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「あなあなぼぼん」

この言葉には全く意味がないらしい。

 

滝のほとりにテントが張られていた。

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残念ながら中には誰もいなかった。

 

こんな自然いっぱいの場所でテントを張り、焚火をして、コーヒーを飲みながら本を読んでいるようだ。

 

なんて羨ましいんだ。

 

虫が出ないなら僕もいつかやってみたいなあ。

 

 

夕飯はチーズパピヨットだった。

なんだそれ。

今度作ってみよう。

 

 

 

 

早く女子大生に会いたいな。

そんな17日目でした。

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ボクくんからしたら、この日記もあなあなぼぼんなんだろうな。

 

 

だって僕からしてもあなあなぼぼんだもん。